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    『明智光秀 その才知、深慮、狡猾』が『時局』(5月号)、『歴史人』(5月号)にて紹介されました!!

    2024.04.10

    『明智光秀 その才知、深慮、狡猾』が『時局』(5月号)、『歴史人』(5月号)にて紹介されました!!

    「光秀の才知や深慮だけでなく狡猾さをも浮き彫りにした。史実をきっちり押さえながらも創作を織り交ぜ、“謎に満ちた”とされてきた光秀の生涯を鮮やかに描いた意欲作。」(『時局』(2024年5月号)より)

    「明智光秀の謎に満ちた生涯を、一次資料などに基づいた全く新しい視点で描く歴史小説が誕生した。」(『歴史人』(2024年5月号)より)

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    12月3日放送のフジテレビ「Mr.サンデー」にて、トゥレット症候群をとりあげた番組で、弊社から5月に刊行された『鍵盤に指を置くとき』の著者のYUSK(ユウスケ)氏とともに本書も紹介されました‼

    2024.01.16

    12月3日放送のフジテレビ「Mr.サンデー」にて、トゥレット症候群をとりあげた番組で、弊社から5月に刊行された『鍵盤に指を置くとき』の著者のYUSK(ユウスケ)氏とともに本書も紹介されました‼

    下記にて、VTRの配信が配信されております。

    ◆FNNプライムオンラインYouTube(1年間配信予定)
    1月15日(月)18:00~
    https://youtu.be/2n2K9jcXTn0?si=6JWKIEtlP7mC7wqm

    ◆Tver(1カ月間配信予定)
    1月14日(日)23:15(日本時間)
    <実録ドキュメント>
    https://tver.jp/series/sr4wg5ok0e

    ◆FOD(1カ月間配信予定)
    1月14日(日)23:15(日本時間)
    <実録ドキュメント>
    https://fod.fujitv.co.jp/title/g9ix/


    『鍵盤に指を置くとき』(YUSK(ユウスケ)著)
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    朝日新聞(12/6付)に『京都府・滋賀県の私鉄』(辻 良樹 解説)が紹介されました‼

    2023.12.14

    朝日新聞(12/6付)に『京都府・滋賀県の私鉄』(辻 良樹 解説)が紹介されました‼

    「辻さんは「車両以外にも今とは異なる駅の表情や沿線風景も楽しんでほしい。京都と滋賀は密接な関係にあり、両府県の鉄道に関心を持っていただく機会になれば。懐かしさを感じてもらうとともに、久々に電車に乗ってみようと思っていただければうれしいです」と話している。」(「朝日新聞」(12/6付)https://www.asahi.com/articles/ASRD56X2GRD4PTJB007.htmlより)

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    2019年に刊行された『沈黙する教室 1956年東ドイツー自由のために国境を越えた高校生たちの真実の物語』の翻訳者の大川珠季氏が、このたび「第16回小田島雄志・翻訳戯曲賞」を受賞しました!!

    2023.12.12

    弊社アルファベータブックスから2019年に刊行された『沈黙する教室 1956年東ドイツー自由のために国境を越えた高校生たちの真実の物語』の翻訳者の大川珠季氏が、このたび「第16回小田島雄志・翻訳戯曲賞」を受賞しました。

    「第16回小田島雄志・翻訳戯曲賞の受賞者および受賞団体が発表された。

    同賞を獲得したのは、「火の顔」「アンティゴネ」「未婚の女」の翻訳・ドラマトゥルクを担当した大川珠季、「アナトミー・オブ・ア・スーサイド -死と生をめぐる重奏曲-」の翻訳を手がけた關智子、「黄色い封筒」を上演した劇団青年座、「占領の囚人たち」「慈善家-フィランスロピスト」「屠殺人 ブッチャー」を上演した名取事務所。贈呈式は1月15日に東京・あうるすぽっとで行われる。

    小田島雄志・翻訳戯曲賞は、2017年まで翻訳家の小田島雄志が個人で主催し、優れた翻訳戯曲の提供者を表彰してきた賞。2018年からは、実行委員会が名称と趣旨を引き継いで運営している。」
    (ステージナタリー編集部・ウェブサイトより https://natalie.mu/stage/news/552706

     

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    12月15日(金)に「三田市総合文化センター郷の音ホール」にて開催される「ラフマニノフ生誕150周年記念コンサート」にて、『ラフマニノフを弾け』の著者で12月に新刊『 溢奏(いっそう) ラフマニノフに聴く演奏の極意』を刊行する土田定克氏(ピアノ)とナターリア・コズローヴァ(ソプラノ)の協演が開催されます‼

    2023.11.24

    12月15日(金)に「三田市総合文化センター郷の音ホール」にて開催される「ラフマニノフ生誕150周年記念コンサート」にて、『ラフマニノフを弾け』の著者で12月に新刊『 溢奏(いっそう) ラフマニノフに聴く演奏の極意』を刊行する土田定克氏(ピアノ)とナターリア・コズローヴァ(ソプラノ)の協演が開催されます‼

    新刊『 溢奏(いっそう) ラフマニノフに聴く演奏の極意』と既刊の『ラフマニノフを弾け!』も会場で販売いたします。

     

    『ラフマニノフ生誕150周年記念コンサート 土田定克(ピアノ)+ナターリア・コズローヴァ(ソプラノ)」

    場所:三田市総合文化センター郷の音ホール・小ホール

    日時:2023年12月15日(金)

    時間;18:30
     
    料金:2,500円(学生1,000円)(自由席)

    問い合わせ先
    郷の音ホールチケットセンター
    〒669-1531 兵庫県三田市天神1-3-1
    TEL:079-559-8101
    スラヴ音楽の会
    TEL:06-6763-0877
    MAIL:jesosaka@jt3.so-net.ne.jp

    12月刊行予定の新刊『 溢奏(いっそう) ラフマニノフに聴く演奏の極意』

     


    好評既刊『ラフマニノフを弾け』

株式会社アルファベータブックス