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    朝日新聞(1月28日付)、毎日新聞(2022年12月3日付)にて『東ドイツ ある家族の物語』(マキシム・レオ著 木畑和子訳)の書評が掲載!!

    2023.01.27

    朝日新聞(1月28日付)、毎日新聞(2022年12月3日付)にて『東ドイツ ある家族の物語』(マキシム・レオ著 木畑和子訳)の書評が掲載!!

    「両親、父方・母方の祖父母、そして祖父母の両親はどのような人生を送ったのか。ドイツの近現代を舞台に描く壮大な家族史。著者は東ドイツで生まれ育った作家だが、肉親のインタビューだけでなく、歴史家の目で戦争、ユダヤ人虐殺、冷戦、東西ドイツ分轄・統一の時代に、それぞれの縁者はどう生きたかを冷徹に見据えて作品化している。」(朝日新聞2023年1月28日付 評者:保阪正康)

    「家族それぞれにとって、東独とは何だったのか、その終焉をどう生き抜き、その後自分の中の東独とどう折り合いをつけて来たのか。読了後、東独という国が実感を持って立ち現れると同時に、そこを生きた人々の顔が見えるよう になるだろう。単なる市民生活史を超えた豊かな現代史の読み物。」(毎日新聞2022年12月3日付 評者:岩間陽子)

     

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    お詫びと訂正『西武鉄道――昭和~平成の記録』

    2023.01.15

    小社出版物につきまして、下記の訂正がございます。
    ご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。

    2022年12月発行の『西武鉄道――昭和~平成の記録』第1刷において、下記の誤りがございました。
    謹んでお詫び申し上げ、ここに訂正いたします。(2023年1月15日)

    P31:上段の路線図の見出し
    【誤】武蔵村山~西武園付近

    【正】東村山~西武園付近

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    『今だから! 植木等』『七人の侍 ロケ地の謎を探る』の著者の高田雅彦氏の記事が日本経済新聞(1/10付)にて大きく掲載されました‼

    2023.01.10

    『今だから! 植木等』『七人の侍 ロケ地の謎を探る』の著者の高田雅彦氏が日本経済新聞(1/10付)にて大きく紹介されました‼

    「山形市で生まれ育った私は現在、成城かいわいに住みながら東宝クレージー映画の黄金時代を回顧した「今だから!植木等」(アルファベータブックス)を刊行するなど東宝映画の研究を続けている。実家が東宝の封切館の株主で幼少期から祖父母と一緒に劇場で熱中したのが始まり。その魅力は作品の多様性に尽きる。」(日本経済新聞(1/10付)より)

     

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    お詫びと訂正『飯田線――1960~90年代の思い出アルバム』

    2022.10.28

    小社出版物につきまして、下記の訂正がございます。
    ご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。

    2022年9月発行の飯田線――1960~90年代の思い出アルバム第1刷において、下記の誤りがございました。
    謹んでお詫び申し上げ、ここに訂正いたします。(2022年10月28日)

     

    P78:上から2段目右の写真から下から2段目真ん中の写真までのキャプション
    【誤】静岡県下伊那郡

    【正】長野県下伊那郡

     

    P78:下から2段目左の門島駅の写真
    【誤】写真の駅舎が唐笠駅の駅舎の写真になっている
    【正】写真を下記の正しい門島駅の写真に差し替え

     

    P79:下から2段目右のキャプション
    【誤】長野県下伊那郡中川村

    【正】長野県上伊那郡中川村

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    夕刊フジ(10/29付)にて、『新日本エロい街紀行』が著者とともに大きく紹介されました‼

    2022.10.28

    夕刊フジ(10/29付)にて、『新日本エロい街紀行』が著者とともに大きく紹介されました‼

    「街の成り立ちや歴史を解き明かしながら、紀行ライターの切り口で解き明かす。フーゾクの街から地域ごとの情緒が感じられ、実際に足を運んでみたくなる。」(夕刊フジ10/29付より)


    新日本エロい街紀行――伝説のエロい街を訪ねて三千里』
    好評発売中‼

     

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