お知らせ

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    「レコード・コレクターズ」(9月号)、「西日本新聞」(8/20付)、「北海道新聞」(8/7付)、「中日新聞」(7/24付)、「東京新聞」(7/23付)、「合同通信」(6/17号)にて『東宝空想特撮映画轟く』が書評・紹介されました‼

    2022.08.25

    「レコード・コレクターズ」(9月号)、「西日本新聞」(8/20付)、「北海道新聞」(8/7付)、「中日新聞」(7/24付)、「東京新聞」(7/23付)、「合同通信」(6/17号)にて『東宝空想特撮映画轟く』が書評・紹介されました‼

     

    「時系列という著述形態をとることで、社のカラーを打ち出すことが興行的成功に直結した時代から、反カルチャーのゆさぶりを経てマーケティングがモノ申す時代へと移る激動の30年を東宝という社がいかに乗り超えていったのかを、音楽の在り方や音楽家との関係性から読み解く一冊となっている」(「レコード・コレクターズ」9月号)

     

    「この本は、伊福部をはじめとした音楽を中心に全盛期の東宝空想特撮映画を概観した研究書だ。五四年の『透明人間』から八四年の『さよならジュピター』までの五十本について、よくぞここまでと思うほど詳しく調べている」(「西日本新聞」(8/20付)、「北海道新聞」(8/7付)、「中日新聞」(7/24付)、「東京新聞」(7/23付)より)

     

    「著者は映画・音楽関連文筆家として数々の著書がある。特撮の神様・円谷英二生誕120周年と銘打たれ、円谷特技監督らが手がけてた1954年から1984年までを本文464ページにまとめた」(「合同通信」6/17号より)

     

    『東宝空想特撮映画 轟く』(小林淳 著)
    好評発売中‼

     

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    『ジブリの授業』(古川 晴彦 著)重版(第2刷)出来‼

    2022.08.17

    品切れになっておりました『ジブリの授業』(古川 晴彦 著)ですが、本日8月17日に重版(第2刷)出来しました‼

    本日より注文対応可能となりましたので、お待ちの方はぜひお求めていただければと思います。
    どうぞよろしくお願いいたします。

    『ジブリの授業』(古川 晴彦 著)

  • NEWS

    アルファベータブックスのオンラインショップが開設されました!!

    2022.07.13

    アルファベータブックスのオンラインショップが開設されました!!

    https://alphabeta.base.shop/

    カード決済(VISA・Master)、キャリア決済、銀行振り込み、コンビニ決済、Amazon Payなどに対応しております。
    送料は開店記念無料サービス中です(サービス終了未定)!!

    順次商品をアップ予定です。

     

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    新潟日報(6/23付)にて『知られざる幕末の改革者 河井継之助』の紹介記事が掲載されました!!

    2022.06.24

    新潟日報(6/23付)にて『知られざる幕末の改革者 河井継之助』の紹介記事が掲載されました!!

    「長岡市の河井継之助記念館(長町1)の前館長で、2019年に死去した歴史家・稲川明雄さんの遺作『知られざる幕末の改革者 河井継之助』が今月刊行された。稲川さんが晩年、病気の治療を受けながら手がけた作品で、財政難にあった長岡藩の改革を断行していく継之助を描いた。関係者は「北越戊辰戦争の戦犯とされることも多い継之助を、改革者だと強調したところに、稲川さんの思いが凝縮している」と話す。」(新潟日報6/23付より)

    『知られざる幕末の改革者 河井継之助』(稲川明雄 著)

     

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    「本の雑誌」(8月号)、「夕刊フジ」(6/18付)、「レコードコレクターズ」(5月号)、「北海道新聞」(3/13付)、「朝日新聞」(2/19付)、「西日本新聞」(4/9付)にて、『今だから! 植木等』が紹介されました!!

    2022.06.20

    「本の雑誌」(8月号)、「夕刊フジ」(6/18付)、「レコードコレクターズ」(5月号)、「北海道新聞」(3/13付)、「朝日新聞」(2/19付)、「西日本新聞」(4/9付)にて、『今だから! 植木等』が紹介されました!!

    「植木等が大好きだ。彼の歌を脳内で流すと、なんだか元気がわいてくる。これは、新型コロナウイルスによる閉塞状況をそんな植木氏の魅力でブワーッと吹き飛ばそうと書かれた本である」(「本の雑誌」(8月号)《読者アンケート 私の上半期ベスト1!》より)

    「筆者選りすぐりの映画7本から、時代背景や劇中歌を解説しながら、色あせないその魅力と秘密を分析している」(「夕刊フジ」6/18付より)

    「令和になり時代の闇が深まる中、昭和をブワーッと明るく照らした大スターの本が出た。人気グループ「ハナ肇とクレージーキャッツ」の故・植木等について“植木チルドレン”の著者が関係者の話も交え、主演映画や音楽的な魅力を熱く解説した。」(「北海道新聞」3/13付、「西日本新聞」4/9付より)

    「筋金入りの植木ファンが、現在の「閉塞状況を吹き飛ばす」べく書いた一冊。」(「読売新聞」2/19付より)

    「植木の歌声や演技にみなぎる元気と楽観は、庶民が時代の荒波を乗り越える助けになる、と教えてくれる一冊でもある。」(「レコードコレクターズ」5月号より)

    『今だから! 植木等―“東宝クレージー映画”と“クレージー・ソング”の黄金時代』
    好評発売中!!

     

     

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