ラインナップ

東武野田線・新京成電鉄—街と駅の1世紀

大宮から岩槻・春日部を経て、柏・船橋へ至る東武野田線全線と、松戸から京成津田沼に至る新京成線全駅を古地図・古写真で巡ります

著者 杉﨑 行恭 著
ジャンル
出版年月日 2015/10/05
ISBN 9784865988055
判型・ページ数 B5判・96ページ
定価 2090円(税込)
在庫 在庫あり
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内容説明

大宮から岩槻・春日部を経て、柏・鎌ヶ谷・船橋へ至る東武野田線全線と、松戸から京成津田沼に至る新京成線全駅を古地図・古写真で巡ります。躍進が著しい「東武アーバンパークライン」と「新京成線」の斬新なジョイント企画!往年の懐かしの駅舎、車両、沿線風景が満載の一冊です。

《著者略歴》
杉﨑 行恭(スギザキ ユキヤス)
昭和29(1954)年、兵庫県尼崎市生まれ。東京写真短期大学卒業後、交通博物館の暗室マンを経てフリーのフォトライターとなり、雑誌取材等で国内外を巡る。 著書に『毎日が乗り物酔い』(小学館)、『日本の駅舎』『駅旅のススメ』『山手線ウグイス色の電車今昔50 年』(以上、JTBパブリッシング)、『百駅停車』(新潮社)など。他に共著も多数。

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