坂本龍一 | 音を視る 時を聴く

東京都現代美術館に「坂本龍一 | 音を視る 時を聴く」を観に行きました。

招待券をもらったので来たけど、平日でも入場制限!
土日祝はもっとすごいらしい。

人が多過ぎて、音と映像がメインの展示なので、ゆっくり落ち着いて観れないのが残念でしたが、うまく言えませんが、教授がまだ生きているような不思議な感覚を味わえる展覧会でした。

3ヶ月もやってて、この入場者数は本当にすごいですが、私が行ったときは、周りから聞こえるのは英語や中国語で、外国の方の入場者も多かったようです。

世界中からファンが来てるから、これだけ混んでるのかもしれませんね。

 

この記事の執筆・監修者

春日俊一(かすが・しゅんいち)
株式会社アルファベータブックス代表取締役。埼玉県生まれ。
若い頃はシンガーソングライターを目指しながらフリーター。その後、書店員、IT企業、出版社の営業部を渡り歩いたのち、2016年にアルファベータブックスに入社。2018年に事業承継して代表取締役に就任。